勇者敬三の冒険の書

ファンシップの2人がReHugの新しい仲間になり8人パーティになりました!

2020/05/01

2020.5.1

ReHugが更に賑やかになりました♪

 

右上のマスクを装備してノンアル梅酒を飲んでいるReHugの勇者でーす(^○^)

 

 

 

 

 

スクショ撮影してくれた ともみん は右上の小さい画像ですね

 

 

 

ReHugが利用するオンライン会議システムの一つである

google meetはスクショする本人の画像が右上しか映らないので

無理矢理に引き伸ばしたから画素が荒いだけでーす♪

 

いつも細やかな丁寧な対応 ありがたきしあわせ!!!

 

 

 

 

タイトルの

ファンシップの2人がReHugの新しい仲間になり8人パーティになりました!

のとおり ファンシップ株式会社からReHugにご乗船いただきました!

 

 

 

ファンシップの船長(というつもりは本人はないようですが)の小宮さんとは

共通の友人という接点で勇者けいぞうがカラオケ屋さんに突如降臨してからの付き合いで

熊本県出身という共通点もあり仲良くなり

ファンシップのイベントにも時間があるときには降臨する中です♪

 

 

 

 

 

素敵な思い出の画像の日付を見ると2019.4.28に開催された

ファンシップ主催の楽しいイベントだったようですね♪

 

 

 

その1年後

まさかファンシップの二人がReHugの仲間になるとは

僕だけではなくファンシップの全員

誰も思っていなかったでしょう

 

 


 

ファンシップはレンアイ型採用コンサル

採用に困っている中小企業者の方々に

採用のミスマッチを防ぎつつ採用実績を残している

ReHugも人材採用術を学ばせてもらっていた企業です

 

そのおかげで自力でReHug採用サイトを制作して

2020.4.1には6人パーティになりました!

 

 

だがしかし・・・

 

運命のいたずら?

次のための試練?

 

コロナショックが発生・・・

 

地域の企業にとっては

売上減少は

資金繰り悪化

 

国の支援がどんどん増やされているとしても

いつ終わるかわからない自粛要請

 

雇用を支えきれない中小企業が増えることはあっても

積極的な採用をする中小企業は はぐれメタル ぐらいの出現率になってきた

 

 

そのような地域企業の心配が日に日に増していくのを見てられない

 

ReHugは地域の中小企業・個人事業主向けの

本気の経営改善支援をやり続けていて

むしろ仲間が欲しかったので

ファンシップ小宮さんにレンアイ型採用コンサルを依頼!

 

 

(会場のReHug"D"Questは三密完全回避モード発動中

 

 

ReHugの代表の立場としては

描きたくても なかなか届かない

背中の痒いところを掻いてくれる

素敵なコンサルでした!

 

直ぐに契約してReHugメンバーそれぞれのヒアリングもしてくれて

先日その報告をいただきましたが

やっぱり自分ではできないし これで更にReHugがレベルアップする

と納得できる内容でした

 

そのレンアイ型採用コンサルの後半で

ReHugは手が足りないようであれば

ファンシップの宮里さんの勤務時間の一部を

ReHugの業務をやってもらうというのはどうですか?

 

と素敵な提案をいただいたので

 

まじっすか!それはいい考えですね!

 

と小宮さんにはマホカンタ(返答)して

そのあと宮里さんともオンラインミーティングで

ReHugの業務の一部をお手伝いいただきたいと打ち合わせクエストクリア

 

 


 

正直なところ この時点で

ファンシップは二人の雇用を継続するのが厳しいのではないかと感じていました

 

なぜならば上述したように

 

雇用を支えきれない中小企業が増えることはあっても

積極的な採用をする中小企業は はぐれメタル ぐらいの出現率になってきた

 

ということは

ファンシップのレンアイ型採用コンサルを求める中小企業は激減するはず

と想像していたので

 

 

ファンシップの小宮さん 宮里さん みなみさんと

何度かオンラインミーティングや電話などで打ち合わせをして

小宮さんから提案を受けた2020.4.17から2週間で

ファンシップから宮里さんとみなみさんは下船して

ReHugに宮里さんとみなみさんに乗船いただくことになりました

 

ファンシップの3人にはいろんな思いがあるかもしれません

 

 


 

 

ここまでの内容からは

ReHugがファンシップの小宮さんと宮里さんとみなみさんを救った

と思う人がいるかもしれませんが

そのような気持ちはちょっぴりだけです

 

 

 

ファンシップは荒波を乗り越えるために船長だけ残る覚悟をした

 

 

ReHugは荒波を乗り越える難波しそうな多くの船を救うために仲間を必要とした

 

 

その思いが繋がっただけです

 

きっとこれからもコロナショックによって

雇用バランスが一気に崩れていく中小企業が続出するはずです

 

そのような中で無理矢理にでも雇用調整が繰り返されていくはずです

 

ファンシップとReHugはもともと交流があって

それぞれの人の特徴やスキルがなんとなくでもわかっていたので

宮里さんとみなみさんがReHugの仲間になっていただくことは

とても心強く思っています

 

一方でファンシップ代表の立場で

まさしく荒波を乗り越えるために

一人で残った小宮さん

 

荒波に飲み込まれないように溺れないように

踠き足掻きファンシップという船を漕ぎ続ける覚悟でしょう

 

 


ここからは暗いイメージを一気に振り切って

小宮さんも大好きなMr.Childrenの歌詞と勇者けいぞうの呪文をプレゼント♪

 

 

 

(2019.6.2のMr.Children Against Air GRAVITY 最終公演で遭遇した小宮さん)

 

「旅立ちの唄」と「終わりなき旅」もプレゼントの選択肢にあったけど

やはりファンシップということで航海にちなんだ

こちらの歌詞をプレゼント♪

 

 

 

Mr.Children「ファンファーレ」

 

 

悔やんだって後の祭り

もう昨日に手を振ろう

さぁ 旅立ちのときは今

重たく沈んだ碇を上げ

 

今まで自分自身のReHugの航海の中で

悔やんでも悔やみきれない公開しにくい航海がある

 

でも悔やんでも過去の事実は変えようがない

だから昨日を振り返るのではなく

これから変えることができる明日に向かって

後悔しない楽しい航海をするために

重たく沈んだ気持ちを少しずつでもいいので

引き上げ行こう

 

 

 

 

congratulations!

今胸に高鳴るファンファーレ!

もう色彩階調(gradation)は無限で

脳に紙吹雪よ舞え!

 

いつかハイテンションで

「コングラッチュレーション!」って

特徴を持った人たちのグラーデーションを

君ならきっと素敵な彩りに組み合わせされる

 

その先に

対面で笑顔で乾杯できる日を楽しみに

ファンファーレを鳴らしてみよう!

 

 

 

とはいえ現実から目を背けられない

 

 

 

覚悟なき者は去れ

あてどない流浪の旅

Nobody knows

航海の末路

 

コロナショックを乗り越えるためには

創業時の覚悟とは比べられないほどの覚悟が必要

 

一生懸命に悩んで考えて行動した航海の末路なんて

誰も知らない正解のない当て所(あてど)ない旅

 

だからこそ 今までのやり方が通じない

だがしかし 今までできなかったことができる

 

 

 

 

 

吹き荒れるよ

今日も見通しの悪い海原で

みんな悪戦苦闘してるんだ

 

コロナショックはReHugも油断すると

一気に海の藻屑になるような強烈な世界恐慌

 

みんな悪戦苦闘で

踠いている

足掻いている

 

だからこそ

 

 

 

独りじゃないぞ 頑張れ!

と言いたいけれど

頑張るのではなく

楽しもう

 

変化を楽しんだ者が

進化できて

超悪天候の航海の中でも

乾杯して楽しめる

 

またオンライン飲み会で

馬鹿話で楽しもう♪

 

 

 

 

「僕はボクさ」と主張をしたって

僕もボクをよく知らなくて

ぐるぐる自分のしっぽを追いかけ回して

ひょっとしたらあなたの瞳に

いつか出会った本当の僕が

迷い込んでやしないかなぁ?

って探してみる

 

君のやっていることは

当人が知らないことを

当人に知らせることができる

特殊能力だと思う

 

君が大事にしているコミュニケーションのスキル

 

だからこそ

そのスキルを前代未聞のコロナショックで悩みが変質した

中小企業の雇用を守る 雇用を流動化させる など

中小企業の人に関する課題を解決できる武器にできるはず

 

でも君自身が君のことをよくしならいのであれば

僕が君の特徴を教えることができる気がする

 

一緒に君の特徴を探してみよう

 

必要な時には気軽に連絡して

 

 

 

 

ちょっと待ってと言われたって

どっち行くんだと問われたって

「答えはいつも風の中」にあるんでしたっけ!?

きっと今日もあなたの瞳で

僕も知らない新しい僕は

ぐるぐる旅をしてる

いつか誰もが大人になって

ちゃっかりした大人になって

失った宝物を探しに行こう!

 

 

今までと違う世界に突っ込む時代で

「ちょっと待って どっち行くの」と

他人に聞かれるのではなく

自分自身で迷う人だらけ

 

それは正常な反応だから安心して

 

答えは「風の中」というより「時代」というより

きっと目の前や足元にころがっているよ

 

君の知らない新しい君は

羅針盤が狂った荒波の中で

ぐるぐる回っているだけかもしれない

 

でもいつか

自分で

自信を持って決断できる

自立した大きな人になって

ちゃっかりした大きな人になって

2020.4月までに失った宝物を探すために

ReHug"D"Questで笑顔で会える日まで

楽しい航海を♪

 

勇者けいぞう

 

 

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