勇者敬三の冒険の書

経営改善計画策定の費用に2/3の補助が出ます!

2018/09/07

ReHugは「本気の経営改善支援」をやっています!

 

もちろん!

 

通常の経営相談では対応できないレベルの価値を提供させていただきます!

 

「それなりのお値段になりそう・・・」

 

と心配な方!

 

安心してください!

 

「本気の経営改善計画を策定する人」に朗報です!!!

 

2/3の補助あります(^○^)

 

 

 

 

 

計画策定支援1,000,000円(100時間)の場合

1,000,000円×2/3=666,666円を経営改善支援センターが負担

1,000,000円−666,666円=333,334円が相談企業の負担となります!

 

時間当たりの相談企業の負担額は

333,334円÷100時間=3,333円/時間

 

ReHugの通常の価格が10,000円/時間ですので

費用負担をかなり軽減できます!

 

 

沖縄県経営改善支援センターのリーフレットがこちらです!

 

 

 

 

 

 

リーフレットのそれぞれの部分を説明しながら

ReHugとしての具体的な支援内容を補足説明します!

 

 

 

 


 

 

 

 

 

「売上を増加させたいですか?」と聞かれたら

「売上を増加させたいです!」と答えますよね!

 

 

次の質問です!

「売上を増加させたら 利益は増加しますか?」

 

「増加します!」と答えますよね!

 

 

「どんな場合でも絶対に増加しますか?」と聞かれると

「・・・・・」

不安になりますよね!

 

 

「値下げして売上を増加させた場合でも??」と聞かれると

「利益は減少します・・・」となってしまいますよね!

 

 

【ReHugの支援内容】

商品別売上高や売上数量などを把握して主要な商品(※)について、以下のことを確認して「質の良い売上」を確保するための助言をします!

 

顧客が求める価値は何なのか?

顧客が主要商品を知った情報媒体(チラシ、ウェブサイトなど)は何なのか?

顧客を獲得するための活動

顧客を維持するための活動

顧客を拡大させるための活動

 

※:全体の80%以上を占めるのは主要商品の何種類かで占められています

 

 

 

【相談企業のご感想】

主要な商品や主要な得意先でどのぐらいの割合が占められているのかを知ることで、主要な商品に絞っての具体的な分析ができる!

 

数字だけではなく得意先がどんな理由で商品を買ってくれているのかを知ることで、新規顧客獲得への営業活動に活用することができる!

 

あてずっぽうの営業ではなく、顧客が求める価値に絞り込んでの課題解決提案型の営業ができる!

 

 

 

 


 

 

 

 

「黒字体質の企業に転換させたいか転換させたくないか?」と聞かれたら

もちろん「黒字体質の企業に転換させたい!」ですよね!

 

黒字体質の企業って何ですか?

算数で例えると「売上>売上原価+販管費」ということですよね

 

例えば

売上   100

売上原価  50

販管費   30

営業利益  20

 

「数字」で見えます?

 

黒字「体質」がどのような「仕組み」でできているか?

 

体質(macbookpro搭載の辞書)

組織などにしみ込んでいるある種の性質。

 

仕組み(macbookpro搭載の辞書)

物事の組み立て。仕掛け。

 

黒字ということは「儲け」があること

 

あなたの会社の「儲けの仕組み」を理解していますか?

 

 

【ReHugの支援内容】

主要な商品ごとに「儲けの仕組み」を確認して「利益」を確保するための助言をします!

 

主要な商品の主要な顧客の特徴(顧客分析)

顧客が求める価値(顧客が抱えている課題)

顧客に商品を知って買ってもらう活動(チャネル)

商品を提供するために必要なモノ(材料費)

商品を提供するために必要なヒトの活動(労務費)

商品を提供するためにパートナーにカネを払ってでも手に入れている価値(そのほかの費用)

 

ご要望であれば主要な商品の原価計算も提供いたします!

 

【相談企業のご感想】

決算書が読めたとしても儲けの仕組みを理解していなかったことがわかった!

 

 

原価といえば材料費だけを考えていたが労務費や経費を考慮した原価計算ができたことで採算を意識した売価設定や値上げ交渉が自信を持ってできるようになった!

 

 

 


 

 

 

 

 

 

コストは削減ですよね!

コストは削減ですよね!

コストは削減ですよね!

(大事なことなので3回唱えました!)

 

 

人件費もコストだから削減ですよね!?

 

人件費のコスト削減が「限界」だから

「人件費以外のコストを削減したい!」というよりも

「人件費以外のコストを削減せざるを得ない!」ですよね!

 

これ以上 何を削減すればいいんだ!

やる気も「削」り「減」りっぱなしなのに!

 

と思いますよね!

 

今流行りの

「働き方改革」?

「働かせ方改革」?

 

人は機械ではないですよね!

感情を持っていますよね!

 

人件費は「コスト削減」の対象だと思いますか?

本当にそう思いますか?

 

 

【ReHugの支援内容】

人の気持ちを上向きにして「課題を解決すればどんどん会社は良くなる」というやりがいを持ってもらうことで、人の活動を改善するための助言をします!

 

経営難に陥っている会社は

人件費以外のコスト削減に始まり

最後の砦の

人件費を削減せざるを得ない状況に陥っていきます

 

顧客が求めている価値を提供するために必要なモノ

顧客が求めている価値を提供するために必要なヒトの活動

 

それらをかなり削減しきっています

 

目に見える範囲は削減しきっています

 

これ以上削減するということは

顧客が求めている価値を提供するために必要なモノや人の活動を

さらに「削」って「減」らすことになります

 

お気付きですよね?

 

顧客も気づきます

量や品質の低下に

 

結果としてどうなりますか?

 

売上は・・・

 

減っていきますよね!

 

目に見えるコスト削減をやり尽くしている場合は

目に見えない「時間」の改善が必要です!

 

工場であれば歩留まり率の改善や

各工程の品質を保ちながらの業務改善による効率化

誰か一人が意見をいい続けたり 報告だけの会議

 

会社の活動の中の「時間」を改善しませんか?

 

 

【相談企業のご感想】

ReHugがファシリテーター(※)として社内の打ち合わせに入ることで、普段は発言しない人の貴重な意見が出てくるだけではなく、喧嘩ではなく前向きな議論ができた!

 

普段、気になっているけどなかなか解決できていない課題を社内で共有することで、解決のための前向きな議論で「改善のための具田的な行動」を決めることができた!

 

課題解決のコツがつかめてくると解決していくことが楽しくなる!

 

 


 

 

 

「当たり前だよ!」と総ツッコミが入りそうなぐらい

当然のことですね!

 

 

資金繰りを改善するにはどうすればいいですか?

1.銀行から借り入れる!

2.知人友人から借り入れる!

3.消費者金融から借り入れる!

 

 

確かに誰かから借り入れたら資金繰りは改善しますね

 

資金繰りが改善したら安心ですね!

 

資金繰りが悪化したそのほかの課題なんて

気にならなくなっていませんか?

 

また悪化する原因を残したままではないですか?

 

資金繰りを改善するために借り入れたカネ

どうやって返すんですか?

 

 

【ReHugの支援内容】

資金繰りが悪化した原因をしっかりと見極めて、その原因を解決する「具体的な行動」を決めるための助言をします!

 

資金繰りが悪化した原因BEST2!

「売上減少が止まらない!」

「原価改善ができない!」

 

当たり前の原因ですね!

 

結果として「利益が減少!」

その先にあるのが「資金繰りの悪化!」

 

よーし!

資金繰りを改善するのであれば

「売上増やすぞ!」▶︎「営業力強化だ!」

「原価を改善するぞ!」▶︎「経費削減の徹底だ!」

 

・・・・・

・・・・・

・・・・・

 

この会社 どんどん改善していくと思います?

 

方向性を決めただけで

「改善のための具体的な行動」が分かっていないですよね

 

現場の人たちは具体的にどうすればいいのか分からないので

「今までの考え方」で「今までの行動」を一生懸命やります

 

改善していきません!

 

 

夏休みの宿題を全くやらない子供に

「しっかり宿題やりなさい!」といっても夏休み最終日に終わらないのは

「しっかり」という状態が具体的にどのような状態で

その状態にするために具体的にどのような行動をとればいいか分からないような感じです

 

 

そもそも「資金繰りの悪化!」の原因と思われる

「売上減少が止まらない!」

「原価改善ができない!」

 

これ自体が「課題」です!

 

例えば「売上減少が止まらない!」という「課題」の「原因」は

「新規顧客開拓がうまくいかない」

「競合他社による値下げ合戦」

などがありますよね

 

「新規顧客開拓がうまくいかない」のはなぜですか?

 

といった感じに原因を掘り下げます

 

そうすると

現場の人たちは具体的にどうすればいいのか分かるので

「これからの考え方」で「これからの具体的な改善のための行動」を一生懸命やります!

 

結果として

改善していきます!

 

この差はかなり大きいです

 

 

 

【相談企業のご感想】

支援してもらいながら作成した計画ですが、自分自身理解できない計画が多く、条件変更(元金据置や返済額減額)を目的とした計画でしたが、会社が主体的に考えて決めていく計画策定支援なので、十分に理解できていますし、従業員に動いて欲しいことが自信を持って説明できます!

 

今まで作成した計画は金融機関の返済額を決めて、利益を決めて、売上などの数字を決めて行って、具体的な行動が全くない状態でしたが、例えば売上の計画金額を決めるにしても、「誰が何をいつまでにどうする」という具体的な行動を決めますので、実現可能性が高まります!

 

 

 


 

 

 

「会社の方向性」

そもそも経営者自身は明確に理解していますか?

 

自分自身が会社の現状を理解していない状態で

1年後 2年後 ・・・・10年後・・・

「会社の方向性」を本当に理解できていますか?

 

「事業継続!」は決められたとしても

どのような会社にしていきたい

どのような顧客にどんな商品を提供し続けていきたい

 

代表者自身が「会社の方向性」を理解していたとしても

会社の従業員に「伝わる」ように伝えていますか?

 

伝えたつもりになっていませんか?

 

 

【ReHugの支援内容】

代表者が考えていることをしっかりとお聴きして、考えの整理だけではなく、現状の理解、課題の整理などを行い、会社の従業員に伝わるように支援します!

 

経営難に陥る会社に絶対にある「課題」が

「コミュニケーションが十分にできていない!」です

 

 

ReHugでは

売上や利益などの「数字の改善」は

あくまでも「活動の改善」の結果と考えています

 

活動(macbookpro搭載の辞書)

活発に(いきいきとして勢いのよいこと。)動いたり,働いたりすること。

 

あなたの会社の従業員は十分に「活動」できていますか?

 

十分に「活動」できていなければ

その「原因」は何でしょうか?

 

その「原因」をまずは無記名アンケートでReHugだけで把握します

なぜならば「なかなか言いにくいこと」を教えてもらうためです

 

その後の打ち合わせでは参加者が意見を出しやすい雰囲気作りと司会進行で

犯人探しをするのではなく

会社の課題を従業員の間でも共有し

「みんなで解決していくぞ!」という前向きな気持ちにします!

 

 

【相談企業のご感想】

今まで言いにくいことがいっぱいあり、ほとんど諦め状態でしたが、思い切って意見を言うことが会社の課題解決につながっていくので、日々の業務の中でも意見を言わずに抱え込むのではなく、意見を言ってみんなで解決していくことが楽しくなっていきました!

 

正直なところ他の部署から自分の部署についての課題を言われることが嫌だったが、自分の課題は自分自身では見えにくく客観的な立場で言われる方が課題解決につながります!(とはいえ、課題を言われることをまずは受け止めるのが辛抱どころでありますが)

 

 

 


 

 

 

 

 

 

「結果として」です!

ただの数字遊びで作っただけの計画は役に立ちません!

 

 

 

 

 

 

「結果として」です!

 

あなたの本気度や今後の事業性(儲ける力)の改善度合いによっては

金融支援の一環として

新規融資なども受けられるかもしれませんが

なかなかハードルは高いので

元金据置期間(半年〜1年間)と

返済財源の範囲内での返済額の減額が一般的です!

 

返済条件の緩和はできますが

借りたカネは返す必要があるので

返済期間はその分伸びます!

 

 

 

 

「結果として」です!

 

此の期に及んで

税務署や銀行ごとに違う決算を出している

粉飾という「嘘」を隠し通しての計画は?

 

信頼度アップしませんよね!

 

 

誠意を持って対応した結果として

金融機関からの信頼がアップします!

 

ちなみに計画は将来のことなので

売上が倍々に伸びて

利益が順調に増加して

という絵を描いても構わないですが

実現できます?

 

現状を踏まえない

あまりに高すぎる目標は

やる気をなくします

 

金融機関の融資担当者も

あまりにも現実離れした計画を見ると

どう思うでしょうか?

 

「どうやって実現するの?」

「本当に実現できるの?」

 

という気持ちになっています

 

 

 

 

 

「結果として」です!

 

「これをやれ!あれをやれ!」

上からの指示命令だけでは

主体的なやりがいのある活動になりません!

 


 

 

「国が認める専門家」が「認定支援機関」なのですが

認定支援機関になっている税理士や中小企業診断士だから

本気の経営改善計画策定支援ができるかどうかと言ったら

 

できません!!!

 

 

ReHugは事業再生を専門として経験していますので

できます!!!

 

 

 

 

ReHugの支援を受けながら

策定(考えて決める)しませんか?

 

 

 

ReHugの「本気の経営改善計画策定支援」の内容はコチラからご覧になれます!

 

 

 

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