勇者敬三の冒険の書

「正しい」ことを「楽しく」する

2016/02/03

これを投稿している2016.2.3時点で37歳だが

「正しい」ことを「楽しく」することができないどころか

「正しい」ことすらできないことが"過去"多くあった。

"現在"もある。

きっと"将来"もあるだろう。

 

事業再生支援業務をする中でも

  • 直接の顧客である中小企業
  • 融資をしている金融機関
  • 支援をしているいろんな機関

本当に「正しい」ことをしているか疑問に思うことが多々ある。

 

 

「人生をもっと楽しく」を掲げているReHugを生み出した理由の一つ。

「正しい」ことを「楽しく」することをお手伝いすること。

結果としてReHugも「楽しく」生きること。

 

そのための業務の一つが「参正漫楽」

考書よりも

しく

画本よりも

しい

 

 

rehug_入稿DATA見本

 

これはReHug代表の勇者けいぞうが尊敬するバンドである

Mr.Childrenの「ラララ」の歌詞の一節を心がけた造語。

 

(前略)

昨日と違う世界 会ったっていいのに

僕も欲しいのに

 

簡単そうに見えてややこしく

困難そうに思えてたやすい

そんなLa La La そんなLa La La

探してる 探してる

 

(中略)

 

"葡萄酒が体にいいぞ"と並ぶ週刊誌の見出し

長生きはしたくもないけど なにげに酒屋を覗く

 

いろんな情報が行き交う

要りもしないのに 手を出してみたり

 

参考書よりも正しく

マンガ本よりも楽しい

そんなLa La La そんなLa La La

探してる 探して

 

参正漫楽セミナーは

加することで しいことが しく行動できる」ように気持ちを

水が一面に広がるかのように 広く行き渡らせる()ことを

目的としている。

 

事業再生の支援業務は

「簡単そうに見えてややこしく」

「困難そうに思えてたやすい」なので

本気で一緒にやっていく仲間を

「探してる 探してる」

 

本気です!!

 

「本気で一緒にやりたい!」という方からの

ご連絡お待ちしています!

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